--
--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
10
2013

+++[DJ UK-bin情報] イベント 2013年 1月12日(土曜日)、新年初のビッグテクノパーティが関西が誇るビッグベニュー joule にて開催。+++

2013年 1月12日(土曜日)、新年初のビッグテクノパーティが関西が誇るビッグベニュー joule にて開催。
国内テクノシーンにおいてトップに君臨する 石野卓球 が再び降臨!

o0600085012363591696.jpg

o0600084812363591694.jpg

日程:2013年 1月12日( 土曜日 )
場所:joule ( 大阪・アメリカ村 / http://club-joule.jp )
時間:開演 20:00
料金:前売 2,000円 / 当日 2,500円( 共に別途1ドリンク代500円必要 )


Cast.

≡ MAIN FLOOR

[ MAIN ACT ]
石野卓球(電気グルーヴ)
SHIN NISHIMURA(PLUS RECORS)
D41 ex.energydai(teiONclub Entertainemnt)

[ SUPPORT UP ]
MONASHEE
DK-BASELINE
sou
UK-bin(POTSDAMS / PROTY / SALON)
6a631ae02a07c8a6-1.jpeg


≡ 3F / MAPPING VISUAL FLOOR

MARIO+CONTROL
h.nakajima
ROCBUZZ
JUNYA
DEVUN
DJ aTaKa
Y.YANAGI
sXXXo

≡ 4F / LOUNGE FLOOR

k-hiro
Edogaa
ooji
Chihiro
KIMINORI


*********************************************************************************
ARTIST Information //////
o0599027512182326079.jpg
石野卓球

1989年にピエール瀧らと"電気グルーヴ"を結成。
1995年には初のソロアルバム『DOVE LOVES DUB』をリリース、この頃から本格的にDJとしての活動もスタートする。
1997年からはヨーロッパを中心とした海外での活動も積極的に行い始め、1998年にはベルリンで行われる世界最大のテクノ・フェスティバル "Love Parade” の Final Gathering で150万人の前でプレイするという偉業を成し遂げる。
1999年からは1万人以上を集める日本最大の大型屋内レイヴ "WIRE" を主催し、精力的に海外のDJ/アーティストを日本に紹介している。
2004年は約3年振りとなるアルバム『TITLE#1』、4月には『TITLE#2+#3』(2枚組)を2ヶ月連続でリリース。その海外編集盤『TITLES』はヨーロッパ・アジア各国でもリリースされた。
2005年は4枚目となるDJ MIX CD『A PACK TO THE FUTURE』をリリース。
2006年はTOKYO No.1 SOUL SETの川辺ヒロシと新ユニット“InK(インク)”を結成し、オリジナルフルアルバム『C-46』を、2007年にはInKのセカンドアルバム『InK PunK PhunK』を8月にリリース。
2010年8月には6年振りとなるオリジナルソロ作品『CRUISE』をリリースし、2012年7月には1999年より2011年までにWIRE COMPILATIONに提供した楽曲を集めたDisc1と未発表音源などをコンパイルしたDisc2との2枚組『WIRE TRAX 1999-2012』をリリースした。

Official Website : http://www.takkyuishino.com/
InK : http://www.ink-net.jp/

o0486059912348970318.jpg
Shin Nishimura( Plus Records / SCI+TEC / Sleaze / TOKTOK )

「何もないの状況なのは当たり前。だからポジティブに考えればいい」

ロンドン、上海とDJキャリアを積み、中国の政治的な動きや法律など様々な向かい風が吹き荒れる中、2000年、上海と北京にてテクノ・パーティー 「PLUS」 をスタート。
現地にテクノを根付かせることに成功する。

2001年にはドイツの最大のテクノ・レイヴ 「MAYDAY」 に出演。
翌年、日本でも 「PLUS TOKYO」 をスタート。
MIX CD "PLUS MIX VOL.3" 、シングル "RHYTHM MACHINE" はどちらも好セールスを記録し、2004年にはセルフ・レーベル 「PLUS RECORDS」 を再スタートさせる。

2005年4月には初のフル・アルバム "STAR☆LIGHT" を発表し、 WIRE05 に初のライブ・アクトでも出演。
ライブ、DJの双方の出演は WIRE 史上において石野卓球、 Ken Ishii に続く3人目となった。
「PLUS TOKYO」 4周年に代官山AIRにてライブ・レコーディングした MIX CD "MIX WITH A CHEER" 、2007年には "VLOW" 、そして2008年3枚目となるセルフ・フル・アルバム "IDENTITY POLITICS" のオリジナル・ライブ・セットを 「PLUS TOKYO」 にてライブ・レコーディングし発表。
また 「TOK TOK」 (ドイツ)、 「MEZZOTINTO」 (フランス) からのリリースを皮切りにUK音楽雑誌 「IDJ MAG」 の 「ベスト・テクノ・チューン」 に選ばれ、全世界のミニマル部門チャートで6位を記録。
Dubfire 、 Chris Liebing 、 Ken Ishii のDJチャートイン、 John Digweed 、 Tiesto 、 Carl Cox 等のトップDJのラジオ番組でプレイされるなど、世界の活動からも目が離せない。

2009年4月にはスペインはマドリードの大型フェス 「Klubbersday」 、オランダはアムステルダムの 「Awakenigs - Japanese Night」 に石野卓球や Ken Ishii 、 Q'hey 、 Takaaki Itoh & Go Hiyama 等と共に出演。
5月に Dubfire のレーベル 「SCI+TEC」 から自身の渾身のトラック "Frustration" をリリース。

2010年5月、ヨーロッパ5ヶ国 (イギリス、オランダ、ドイツ、スペイン、マルタ) 8都市の欧州ツアーを敢行。
各都市様々なクラウドを盛り上げ大成功のツアーとなった。

2011年6年ぶりに4回目となるWIRE11へ出演した。世界各国の様々なレーベルからリリース、Remixのオファーが絶え間なく、世界へ駆け巡るShin Nishimuraの4年振りのアルバム[MASH]を引き下げ、4年ぶりのJAPAN TOURへと出発する!

Official Website : http://www.shinnishimura.co.uk/
Official Facebook : here

o0470047012348967934.jpg
D41 ex.energydai( teiONclub Entertainment )

1996年7月、地元大阪で Dj Energy Dai としてそのキャリアをスタートさせる。
その後、瞬く間にワールドワイドな活動へと拡大し、イギリス全土を中心に、スコットランド、オランダ、南アフリカ、オーストラリア、アジア各国でのビッグイベントへ数多く参加する。
その中にはオランダで毎年開催されている世界最大級の野外フェスティバルの一つ "Dance Valley" に、日本人アーティストとして出演するなど次々と快挙を成し遂げる。

又、日本国内でもその活動は多忙を極め、今は無き国内最大級のクラブ・ディスコ velfarre でクローズする迄の3年間メイン DJ の一人として活躍し、その後は麻布十番にある WAREHOUSE (現、 WAREHOUSE702 )で約1年間自身のパーティ "reloaded" を開催するなど、常にシーンの第一線で活躍し続けてきた。
またパーティと同タイトルの楽曲を、イギリスのトランスレーベル "NOYS MUSIC" より、 Mike Koglin と2枚アナログリリース。
英国のダンスミュージック・マガジン "DJ MAG" で最高評価を獲得した。

2008年、自身のスタイルを一新し、これ迄のオーバーグランドな活動からアンダーグラウンドなフィールドへ移り、より音楽性が豊かで、精神性溢れる Techno へとシフト。
今年5年目となる teiONclub Entertainment 主宰。

Official Facebook : http://www.facebook.com/d41energy
Mix : here
スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。